MT5
はい
一気にMT5.02にしましたよ
結構いろいろありましたがね。
よかったよかった。
ただ鯖の馬力が足らんようで、
非常に重たい・・・。
いまさらですけどAtomとか、良さそうよね。
どうなんだろね。
至極初期のPen4より速いよね?
一度Pen4で試してみようか。
今度はCentOSにしますよ。
Fedoraはすぐに置いてかれましたし。
MT4
MovableTypeが4になった。
かなり変わったらしい。メインメニューも刷新されダッシュボードってのになった。なんかWordPressのようだ。どっちがまねしてるのか良く知らないけれど。まあいいやということでバージョンアップの準備をしていたら非常に気になることが。
動作環境の欄についにというかなんと言うかMySQLのバージョンが書かれるようになった。「4.0以降」。実はここのサーバーは4.0以降ではないのだ。この問題もあって、WPも2.1系ではない。推奨という話だが、けつまずいてしまった。単純な話MySQLのバージョンをあげればよいのだが、それも怖いのだ。おもむろにあげて他の環境に影響を及ぼさないだろうか・・・。
ここで考えてるのが第二サーバーの話で、新しくもう一個立ててそこでしっかりテストするのだ。
と思い、どんなハードがいいか調べていた。悩むねぇ。私としての理想は、ACアダプタ駆動のもの、んで安いの。そこで今のサーバーはEPIAの物にしたのだ。同じ系統を探してみるがなんか高い。メモリとかHDD考えると、5,6万しちゃう。よくよく見ていったら出来上がりの省スペースパソコンが3,4万であったりする。まあ当然といえば当然だ。んーーお金がない。
実際今度、現物見てきます。
サーバーダウン
久々のエントリーでこの内容は残念だが、表題の通りちょっと前サーバーがダウンした。
ユーザーからの連絡で発覚、SSHも通らない状況で直でサーバーを触ることに。しかしながら画面も出てこない。完全に機能停止である。仕方なく強制終了の後、ドキドキしながら電源を入れてみた。
Linuxのboot画面の情報はいつ見てもドキドキする。ひとつひとつの項目で[OK]が出ることを確かめてみる。もともとイニシャルでの自動起動を少なくしているので数は少ない。ファイルシステムが一番気になったが異常なく立ち上がった。よかった。
まず、SSHを上げてみる。場所を変えて外から入る。大丈夫だ。とりあえずログを確認するが、意外と最後の最後までログは働いていたようで、これといった落ちる原因がわからない。しいて言えば、やはりスパムか・・・。MTブログへの執拗なトラックバックが記録されいた。もしかしたら完全に落ちていたわけではなく、トラックバックの処理にすばらしく時間がかかって、他の処理に手が回らない状況になっていたのかもしれない。まあそれが落ちたという事なのか。
Apacheをあげ、WEBを確認。表示良好。しかしシステムメニューが表示されない。WordPressも。あ、そうか。MySQLを忘れてた。起動してOK。FTPも忘れずに。最後にメールだ。
とりあえず、これでサーバーは復旧した。あとは今後の対応だ。まずはスパムへの対応を引き続きがんばる。これはいつまで経っても終わらない戦いだ。単純にトラックバックやコメントを不許可にすればある程度は大丈夫だろうが、なんかやだ。がんばる。
そのほかは前々から考えていたのが、第二サーバーの構築。金銭的に滞っている企画だ。使い方としては二つ方法を考えている。まさにバックアップとして考え、緊急時に入れ替えられるようにしておく方法と、もう一つがサービスの分割だ。WEBとメールを分けたりとかね。ルーターの設定を考えましょう。
サーバー運用は悩みが尽きません。今後ともよろしくでございます。
WordPress
えーっと今度はWordPress(ワードプレス)です。ここで使ってますムーバブルタイプの、ライバルと呼ばれているブログシステムです。
相変わらず最近のこうゆうのは、ほんとインストールが楽で良い。
では、手順を。
メアドのエンティティ化
ページ上にメールアドレスなんかを公開すると、
やっぱりそれらしく変なメールが届きます。
ロボットでどんどん拾っていくみたいですね。
ブログのスパムよりは数字的には少ないようですが、
まあほっとくわけにはいきません。
メールアドレスを安全に公開する対策を考えてみましょう。
1.メールアドレスを書いた文字を画像にしてみる
Wikiの勉強
で早速、本を買ってきました。
オープンソース徹底活用 PukiWikiによるWebコラボレーション入門
いたって純粋な入門書のようです。
Wikiの説明からPukiWiki、そしてインストールなどなど。
他にもWikiに関する書籍は多々ありますが、
今回はPukiWikiに絞ってこの本を選んでみました。


